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日本語変化論

+いつから追記があると錯覚(ry+

お久しぶりです。
えぇと、理系ネタ以外は基本的に書かないよん、テヘ☆みたいなことを言ってしまったせいでネタがなくて(まぁあと忙しくて)来れませんでしたすみませんです><

まぁとにかく私としては毎日それなりに楽しいので決して死んでないです。
更新途絶えても大丈夫なので心配しないでください。
((それ以前に誰も心配なんてして(ry
それはそうと、まぁタイトル通り私の知らない日本語が最近多いです。
この前聴いて一番首をかしげたのが、
「耳障りがよい」
という日本語ですね。もうなんて言うか違和感しかないです。

どうやら聞いた話では、上の言い方をする人は「耳触り」と表記するようです(もちろんこんな日本語はありません)。だから、触りと書かれたら良い意味にも悪い意味にも取れるというのでそこに自然によいという言葉をくっつけるのだそうです。

もちろん日本語は言語である以上は移り変わりゆくものだし、誤用が広まって使われるようになった例は山のようにあるのではっきりとこれはダメだなんて言うつもりは全くありませんが、しかし個人的には「耳障り」という言葉には音と合わせて意味が作られている印象があります。「みみざわり」って言葉、何だか耳に引っかかりませんか?この音の響きから意味ができているとしたらやはり日本語って情緒的で感情豊かと言われるのも納得がいきますよねー

そういう点で、「耳障りがよい」なんて言葉は2重の意味で矛盾しているし、私にはとても受け入れられないんですが、私の頭が硬いだけなんですかね…><
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コメント

お久しぶりです~。

これがもし「耳障りがよい」じゃなくて、「耳触りがよい」って文字に変えたら
「ネコミミって気持ち良いよね~♪」とかいう会話が成立して幸せ気分になりそう(ぇ。

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